Event is FINISHED

緊急企画 SCI-Japan ウェビナー シリーズB「コロナ時代を生き抜くスマートさ ~ コロナ対応を急げ!(CivicTech/GovTech編)」『信用コストの低いデジタル社会の実現と デジタル身分証アプリxID』

Description
一般社団法人スマートシティ・インスティテュート(SCI-Japan)では、昨今の厳しい環境下に適した緊急企画として、SCI-Japanウェビナーシリーズ「コロナとの共存時代のスマートシティを考える」を実施します。本シリーズでは、1回40分前後、ライトな対談形式をメインに、新型コロナウイルス対応×スマートシティという切り口で、SCI-Japanならではの最新かつ有意義な情報を、広く皆さまにお届けする予定です。(シリーズの概要はこちらをご覧ください→https://www.sci-japan.or.jp/event/event/webinar.html

シリーズ第3回では、blockhiveの日下光氏をお迎えし、以下について議論します。
  • 対面を前提とした社会の信用形成のあり方のアップデートが急速に求められている今、デジタル身分証アプリxIDによって解決できるデジタル社会の課題とは?
  • 新型コロナウイルスの蔓延によって変化しつつある社会のデジタライゼーションの共通目的とは?

参加無料・事前登録制
事前登録はこちらから→https://us02web.zoom.us/webinar/register/WN_9JetSkLFTqCVVUWU1HkryA
※配信はZOOMを予定しています。ご視聴にあたっては事前登録が必要になりますので、上記リンクからご登録をお願いします。ご登録後、ウェビナー参加に関する確認メールが届きます。

【スピーカー】


日下 光
㈱blockhive 代表取締役CEO
2012年創業時からブロックチェーン技術に注目し、政府機関や民間企業のプロジェクトの企画・提案をブロックチェーン黎明期より携わる。2019年3月より日本でのデジタルIDとブロックチェーンを活用したソリューションの自治体および民間企業への提供を開始。エストニアにおいてもeResidencyや政府機関のアドバイザーを務める。石川県加賀市の次世代電子行政実現に向けたデジタルアドバイザー。東京大学近未来金融システム創造プログラム講師。


北野 菜穂
㈱アスコエパートナーズ 執行役員/㈳ユニバーサルメニュー普及協会 事務局長 
中国、米国、イタリアの大学留学、早稲田大学大学院にて社会システム理論を研究
株式会社ハイボット共同創業。2009 年〜2014 年、同社代表取締役社長
2017年より株式会社アスコエパートナーズ 執行役員
EU単一デジタル市場戦略ISA2 CPSV-AP事業参画
エストニア政府と国際標準行政サービスカタログ開発事業立上げ、日本の自治体 AIチャットボット活用事業開発等に従事


南雲 岳彦
㈳スマートシティ・インスティテュート 理事
三菱UFJリサーチ&コンサルティング専務執行役員、内閣府規制改革推進会議委員、世界経済フォーラム第四次産業革命日本センター・フェロー、京都大学経営管理大学院客員教授、産業技術総合研究所客員研究員、国際大学グローバル・コミュニケーション・センター上席客員研究員を兼務


Fri May 15, 2020
6:00 PM - 6:45 PM JST
Add to Calendar
Venue
Online event
Organizer
スマートシティ・インスティテュート
480 Followers

[PR] Recommended information